定期健診で胃ガン???
6月末に定期健診をうけました。
毎年、血圧とγ―GTPが引っ掛かる程度でした。
胃は比較的丈夫で、暴飲暴食を繰り返しても調子悪くなることなく、
毎年バリウムはパスしておりました。
通常の健診より一段上の日帰りドックの存在を知り、
今年は初めてチャンレンジしてみました。
年齢も42歳、すっかり中年の域に達したこともあり、
すべての項目を受ける決意をしておりました。
昨年10月よりARBを服用していることもあり、血圧はやっと3回目でクリア。
老眼が少し入ってくるも視力もOK。
順調に思われた矢先に腹部エコーでつまずき、
他人の3倍以上の時間がかかってしまいました。
検査技師に何か見つかったのか質問すると、胆石とのこと。
やはり、日帰りドックにした私の判断が正しかったことを再確認しました。
日帰りドックの特徴はその日のうちに結果をフィードバックされること。
名前を呼ばれ診察室に入り、
ドクターはてっきり胆石の写真を観察しているとおもっていたら、
胃部レントゲンをじっくり凝視。
一応の診断結果の説明を受け、胆石も無痛性なら心配なし。
最後に胃についての説明うけました。
「縦のひだが横向きに写っていると、潰瘍の治癒痕か早期がんの可能性があり、
すぐに胃カメラを飲んだほうがよいですよ。なるべく早く」と、
言われてしまいました。
ガーン!
まさか、こんなことになるとは!
相談した会社の先輩には、「それはガンだ!」と脅かされるし、
踏んだり蹴ったりの数日間を過ごすことになりました。
(続きは後日・・・スミマセン。ご安心ください。ガンではなかったですから!)
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いよいよ,自律できるのですね。
王監督と同じ仲間ですし,すごいです。
なかなか出来ることではありませんね。
ミスターバイアス様
いつも有難うございます。
自律というよりは、
早く自立したいです。
Contributor: MR BIAS | July 19, 2006 01:38 PM