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January 14, 2007 11:24 PM

男子厨房に立つ

昔は『男子厨房に立たず』なんて言われていましたが、私は立っています。

といっても毎日ではありません。一週間に一回でしょうか。メニューも鍋物が

中心なので材料を切って後は煮込むだけ。料理が好きな人からすれば

こんなので厨房に立つなんて言えるかと叱れそうですが、家ではこんなのでも

感謝されるのでよしでしょう。

料理をやっていて大事なのはいかに目標とする時間まで仕上げるためにどうするか

を常に考える必要がある。なんか普段の仕事と一緒ですね。

もしかしたら、料理がうまい方は仕事もできる人なのかもしれません。

ちなみに私は料理が苦手なので・・・・。ご想像にお任せします。

最後に薬剤師の国試で頑張っている薬学生、就職で頭を悩ませている薬学生

みんな過ごす時間はいっしょです。いかに時間を過ごすかイメージさせ

最終ゴールに向かってください。

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コメント

料理は結果イメージが大事です。

薬学の特性の「調合」の作業が効いてきますので薬剤師には向いているのかもしれません。

ちなみに薬剤師バーテンダーは多いらしいです。薀蓄を語れるから・・・

Contributor: 元薬学生 | January 15, 2007 09:40 PM

こんにちは。
薬剤師バーテンダーのいるお店、一度行ってみたいです! リキュール系のお酒(を眺めるの)が大好きなので、リキュールの歴史や薀蓄や効能をえんえんと聞いていたいです・・・

ところで、以前につとめていた会社では、
「仕事を行う上で大事なのは、『段取り八分』だ!」
と、上司に口うるさいほど言い聞かされておりました。
段取りを八分まですませていれば、いざとりかかろうとするときにスムーズに仕事がはかどり、時間を有効に使える云々・・・
当時は「またその話か・・・」とうんざりしながら聞いていましたが、ある程度年を取ってくると、その言葉が光り輝いて聞こえてくるから不思議なものです。
私も、料理も仕事もなんでも「段取り八分」でさくさく出来るようになりたいです~。

Contributor: mochi | January 16, 2007 11:03 AM

☆☆☆私はこれで人生を変えました!
人生、誰にでも転機が訪れます。
病気や怪我、就職や転職、仕事や人間関係
結婚や育児、経済的ストレス等など
どうして自分だけがと嘆く方に
お薦め致します。

Contributor: “村さん” | January 17, 2007 01:17 PM

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