男子厨房に立つ
昔は『男子厨房に立たず』なんて言われていましたが、私は立っています。
といっても毎日ではありません。一週間に一回でしょうか。メニューも鍋物が
中心なので材料を切って後は煮込むだけ。料理が好きな人からすれば
こんなので厨房に立つなんて言えるかと叱れそうですが、家ではこんなのでも
感謝されるのでよしでしょう。
料理をやっていて大事なのはいかに目標とする時間まで仕上げるためにどうするか
を常に考える必要がある。なんか普段の仕事と一緒ですね。
もしかしたら、料理がうまい方は仕事もできる人なのかもしれません。
ちなみに私は料理が苦手なので・・・・。ご想像にお任せします。
最後に薬剤師の国試で頑張っている薬学生、就職で頭を悩ませている薬学生
みんな過ごす時間はいっしょです。いかに時間を過ごすかイメージさせ
最終ゴールに向かってください。
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料理は結果イメージが大事です。
薬学の特性の「調合」の作業が効いてきますので薬剤師には向いているのかもしれません。
ちなみに薬剤師バーテンダーは多いらしいです。薀蓄を語れるから・・・
Contributor: 元薬学生 | January 15, 2007 09:40 PM