医療の未来を提案する APO PLUS STATION

アポプラスステーションは、医療・医薬・福祉・介護のサービスプロバイダーです。

May 30, 2007 04:41 PM

ユート・ブレーンセミナーに参加しました。

5月25日に行われたユートブレーンセミナー

川越満さんのブログより
http://plaza.rakuten.co.jp/consunalist/diary/200705250001/

第1講義 「変わりゆく医薬品市場とオンコロジーマーケティング」
ファーママーケティングコンサルタント  
井上 良一 氏

第2講義 「「見えない市場をマーケティングリサーチでいかに捉えるか」
株式会社インテージ メディカルリサーチ部 ディレクター MBA 
堀 玲子 氏

第3講義 「DTC これからどうなる?どうする?」
電通サドラー・アンド・ヘネシー株式会社 執行役員 ソリューション局長 
大北 哲 氏

第4講義 「医薬品マスマーケットにおけるマーケティングの実際」
ノバルティス ファーマ株式会社 ダイバーシティ推進室長 
藤井 幸子 氏

私見ですが・・・
今から数年後に薬剤師免許を保有したMRの活躍のステージが
ハイテク・ニッチ市場で期待されるのです!

皆様どうお考えでしょうか?

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May 23, 2007 04:18 PM

薬剤師のアカウンタビリティー

読売新聞のブログ「大手小町」投稿記事より
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2007/0516/130073.htm?g=01
・・・
多くの患者さんや薬剤師がコメントなどを残していますね。
・・・
視点を変えて
薬剤師側から見た意見やコメントなどなど
http://fukufuku-pharmacie.mo-blog.jp/medicament/2007/05/post_b6c1_1.html
まだまだ解決すべきことが本当に多いです。

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May 8, 2007 11:20 AM

登録販売者の試験とは何?

薬局で販売している風邪薬などの医薬品の販売方法について今後変更になります。
薬局の販売品目について有効性・安全性の面から3つのカテゴリーに分けられます。

A:薬剤師のみが販売(専門家が文書を用いて説明する義務あり)
B:登録販売者も販売可能(専門家の説明は努力義務)
C:登録販売者も販売可能(相談があれば説明)

このAにあたる成分の薬剤はかなり少ないので市販薬のほとんどが
登録販売者による販売が可能になるしくみです。

試験の内容は120分 4時間というイメージだそうです。
どんな問題になるのでしょうか?
薬剤師として気になるところです。

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May 1, 2007 04:09 PM

キャリアアップという言葉について

現在キャリア・カウンセラーになるために勉強をしております。
・・・
キャリア・アップという言葉を使うと怒られます。
本来キャリアにはアップもダウンも無く
「キャリアの開発」という言葉を用いるように指導されます。
・・・
またキャリアには2通りあり
外的キャリア 肩書き 年収など
内的キャリア 夢 希望
日本における「キャリア」という意味はほとんど
外的キャリアということで使われています。
・・・
我々の最終の目的はクライアントの内的キャリアを引き出し
個人と組織の共生が出来るようにお手伝いをすることです。
・・・
そのためには現場での実践が必要です。
「カウンセラー」という職能が社会的に認められるように
努力することも同時に必要になっているのですが・・・
・・・
まだまだ修行がたりませんね!

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